【メディア掲載】『MarkeZine』にて連載『リサーチから読み解く、AIと生活者の「共生」のいま』がスタート。第1回記事が公開されました!
この度、株式会社翔泳社が運営するマーケティング専門メディア『MarkeZine』にて、当社のAI研究機関「AI Insight Institute(略称:AIII/エースリー)」の寄稿による連載『リサーチから読み解く、AIと生活者の「共生」のいま』がスタートし、第1回記事が公開されました。
本連載は全4回を予定しており、当社が全国3万人を対象に実施した大規模調査のデータをもとに、AIと生活者のリアルな関係性を多角的な視点から紐解いていきます。
(出典:株式会社翔泳社、MarkeZine、2026年「AIとの「付き合い方」でわかれる、6つの生活者タイプ——3万人調査から解き明かす、AI時代の生活者像」)
■第1回:AIとの「付き合い方」でわかれる、6つの生活者タイプ——3万人調査から解き明かす、AI時代の生活者像
連載第1回となる今回は、AIに対する生活者の「心理的距離感」に焦点を当て、独自の6つの生活者タイプとコミュニケーション設計のポイントについて解説しています。
▼詳細はMarkeZineの記事をご覧ください。
https://markezine.jp/article/detail/77062
なお、次回の公開時期は9月頃を予定しています。
■AIII(AI Insight Institute)について
AIIIは、AIを駆使する「人間洞察機関」です。AI技術を活用し、生活者理解の力を拡張した上で、マーケティング活動へ実装する実践型の研究機関です。研究開発にとどまることなく、ソリューション提供や既存サービスの高度化を通じて、クライアント企業のビジネスを前進させます。

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