【メディア掲載】『MarkeZine』での連載『リサーチから読み解く、AIと生活者の「共生」のいま』の第2回記事が公開されました!
この度、株式会社翔泳社が運営するマーケティング専門メディア『MarkeZine』(株式会社翔泳社)にて、当社のAI研究機関「AI Insight Institute(略称:AIII/エースリー)」寄稿による連載『リサーチから読み解く、AIと生活者の「共生」のいま』の第2回記事が公開されました。
本連載(全4回)では、当社が全国3万人を対象に実施した大規模調査のデータをもとに、AIと生活者のリアルな関係性を多角的な視点から紐解いていきます。
(出典:株式会社翔泳社、MarkeZine、2026年『生成AIを使わない67%の人たちの実態とは?3万人調査から浮かび上がる「4つの壁」とインサイト』)
■第2回:生成AIを使わない67%の人たちの実態とは?3万人調査から浮かび上がる「4つの壁」とインサイト
連載第2回となる今回は、生成AIを現在利用していない67%のマジョリティに焦点を当て、その前に立ちはだかる「4つの壁」の構造と、非利用者を動かすためのアプローチについて解説しています。
▼詳細はMarkeZineの記事をご覧ください。
https://markezine.jp/article/detail/77063
なお、次回の公開時期は10~11月頃を予定しています。
■AIII(AI Insight Institute)について
AIIIは、AIを駆使する「人間洞察機関」です。AI技術を活用し、生活者理解の力を拡張した上で、マーケティング活動へ実装する実践型の研究機関です。研究開発にとどまることなく、ソリューション提供や既存サービスの高度化を通じて、クライアント企業のビジネスを前進させます。

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